でちゃいました。

このところ寒い日が続いていたので、心配していたことが的中しました。
塾から電話があり

「熱があるようです。」

行く前に体調の確認をした時は平気だったのに。
やっぱり熱は4時以降にでる・・・。

慌てて迎えに行くと、ホケ〜とした顔で娘は座っていました。
目は赤くて涙目。
これは熱が高いな〜。
家に帰って熱を計ってみると・・・・・38.5度!
インフルエンザ!?
いや、喉が痛いという前兆があったので違う・・・・かな?

テストが終わったので、明日はみんなで公園で遊ぶはずだったのに。
仕方ないよね。
本人は涙をポロポロ流しながら寝ました。

テストはというと、自己採点ではまぁまぁの点数。
親子で、ホッ!
来週から春期講習がはじまります。
今年の1年も早そ〜う。

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第1回テスト

今度の土曜日は、5年生1回目のテストがあります。
“初め良ければ終わり良し”じゃないですが、なんとかそれなりに実力を出してほしいと思っています。
今までは、問題が解らないとすぐ諦めてしまったり、4教科の最後になるテストは力つきてしまったり。
そういえば1年前のテストは凄まじい点数でした。
あの頃とくらべれば、とっても成長しましたね。
更なる成長を期待したい!

親が焦ってもいけないのですが、どうしても安心できる安定した成績を望んでしまいます。
この気持ちをグッと抑えて

「まずは一つ一つ丁寧にやっていこう〜。」

なんて余裕の態度見せちゃってます。
本当は、神様にお願いしたいくらい不安いっぱいなんですが・・・・(^^;

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付箋貼り大作戦

知らない言葉は辞書をひいてよ〜。
でなければ、聞きにおいでよ〜。
何度言っても、素通り。

先月のいつだったか、立命館小学校の授業をテレビで紹介されていました。
副校長は、100マス計算の影山英男先生。
まだこの学校は、3年生までしかいないんですよね。
みんな礼儀正しく、ケジメのある子どもたちで。
素晴らしい!

この学校は、低学年から国語辞書を引かせてます。
引いた言葉を付箋に書いて、そのページに貼っていくのです。
辞書の上のほうには沢山の付箋が貼られていて、みんなそれを自慢していました。
ニコニコと自慢している子どもたちを見ていると“これはうちでも使えるかも!”と思いました。

早々に娘に付箋を買ってきて

「付箋を貼ると、どれだけ自分が辞書を引いたか一目瞭然!何度も引いた言葉も解る!」
「良い考えだね〜。」

よし!乗ってきました。
どれどれ、辞書を引いているかな?っとのぞいて見ると・・・・。
なぜか付箋には、言葉以外に年月日が書かれているのです。

「なんで日にちを書くの?」
「趣味。」

ん?なんか違う方向へ行ってる?
しばらくすると辞書に貼る付箋は、まったく増えなくなりました。
失敗!!

これは、学校でやるから意味があるんだな〜と感じました。
みんなと競いあって辞書を引く面白さがあるのです。
そして、この方法は低学年からのほうが乗ってきますね。

しょうがない、別の方法を考えよう〜〜。

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2月も終わり

早いもので、もう2月も終わろうとしています。
この1ヶ月はバタバタでした。
とうぶんこのバタバタは続くでしょう。

5年生の学習に入って3週間がたち、どの教科も気が抜けないって感じです。
早くも色々と問題は出て来ています。
難しい言葉が出てきた理科と社会は・・・・理解しにくい・・・・。
漢字練習帳の熟語の意味が・・・・わかってない・・・。
辞書を引くことをしてほしいのですが・・・・やっていない・・・・。
解からなくても素通りですね。
こまったものです。

問題の算数はというと、約分と通分でもたついてます。
これが出来なければ、分数計算が×!
なにがなんでも理解してもらわなければ!
必死に説明した土・日は、分数dayみたいな日でした。

おひなさまを出そうと思っていたのに・・・・・。
でも、分数だけは〜〜ゆずれません!!
これだけは解ってもらわないと。

頭の中でいろんな事が駆け巡り、なんかグッタリしています。
娘本人は、いたって脳天気。
なんでこんなに楽しそうに塾へ行くんだろう〜。
不思議です。

今日もお弁当を持って、ルンルンで行きました。
行けば、算数の授業が待っているのに。

「いってきま〜す!」

明るい・・・・。
点数が悪いのに、明るいです。

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ポケモン命!

娘が「これだけは、ゆずれない!」がポケモン!
テレビ番組が放送される日は塾で見る事ができませんので、毎回私がビデオに録ることになっています。
毎週録画するように予約すればいいのですが、私自身がビデオについてよく分かっていません。

そしてポケモンの日がくるたびに

「ママ、今日はポケモンだよ。よろしく!」

録画予約の仕方を教えようかな〜と思うのですが、これも面倒くさい。
本人も120%私にやってもらうつもりでいます。

かといって、私もそんなにヒマじゃありません!
PTAの資料やお手紙作り、毎日ではないですが仕事も少々。
そんな事をやっていると・・・忘れます。
録画を忘れてしまいます。

「ママ、3回忘れているんだからね〜!」

3回でしょ〜。たった3回じゃないっと反論すると

「3回も!3回もだよ!○○ジムのバトルが見れなかったんだよ〜!」

○○ジムのバトルと言われても分かりませ〜ん。
見る事ができなくても、サトシ君は無事に旅を続けています。

そして昨日、なんと塾から電話までしてきて

「ママ、今休み時間で・・・心配だから電話したんだけど・・・。」

「今日は、ポケモンないよ!」

「え!?」

私の勝ち!!

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泣きべそ

塾の宿題は、毎週私が予定表を作って進めています。
学校の宿題もあるので、1日にできる量は必然的に決まってきます。

算数は2単元ずつ進むので、宿題も4年とくらべて倍になりました。
予定表をつくる方もため息です。
どうしたらいいものか・・・・どうしても土日に負担がきます。
娘にこの現実をしっかり理解してもらおうと話したところ、ポロポロと涙が出てきました。
気持ちはよくわかる。
なんだか、終わりなき戦いみたいだものね。
つい私が

「やめようか・・・・・。」

とボヤいてしまいました。
娘が目を赤くして首をふります。
この心の強さは、どこからくるのだろう。
私のほうが挫折しそうです。

夕飯の買い物に出た時に、少しでも元気を出してもらおうと思い、チョコレートを買って帰りました。
今はバレンタイン商戦中なので、お店には可愛いチョコがいっぱい。
買ったのは、BBショコラの天使クマチョコです。
可愛い入れ物に、クマさんチョコ2つとバラの花チョコ・葉っぱチョコと入っています。

「ありがと〜!」

ちょっとは元気がでたようで。。。。
勉強が終わって、チョコの味はどうだったか聞くと

「美味しかった〜。全部食べちゃった!」

えっ!?全部?
明日の分ぐらいは残さなかったの?
まっ、元気が出てくれれば良いけど、夕飯は食べてよね。

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5年授業開始

今日から5年授業の始まり〜始まり〜。
なんて呑気に言ってられないのですが、“苦”を“笑”にしないとやってられません。
保護者会では2日までの合格状況を説明され、学校選びがどれだけ重要かよく分かりました。
そして、いかに勉強は基礎が大切かも。

子どもたちのガイダンスでは、試験日の様子をビデオで見たそうです。
受験する子どもが“がんばってね。”“落ち着いてね。”と言われているのを見た娘は

「あんなこと言われたくないな。緊張しちゃうよ。」
「誰が言っていたの?」
「両親だよ両親。」
「そっか〜。じゃ〜ママは“遊んでこい”って言ったほうがいいかな?」
「それもね〜。」(笑)

後で先生に聞いたのですが、声をかけていたのは両親ではなく、塾の先生たちだったそうです。
(親と先生とどーして間違えるんだろう?これも思い込みだ〜)

5年の夏休みから希望者対象で合宿も始まります。
その様子もビデオで見た娘は一言

「私には合わない!」

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無知の知

Fusigi_1
娘は自分で答えあわせをする時に、×を付けるのが凄く嫌なのです。
分からなければ答えを写して○を付けてしまうのです。
そして“私は分かってる”というフリをするのです。
3年・4年と×を付ける事が大切なんだと言ってきましたが、なかなか直そうとしません。
その話をパパにすると

「muniに“無知の知”を教えれば良いんだよ。」

は?ソクラテスですか?
確かにそうなんですが、どーやって???
するとパパは、山下和美の『不思議な少年』を出してきました。
第2巻に、ソクラテスの話があるのです。

「マンガで読めば分かるよ。」

ん〜〜、どうかなぁ〜〜。
そしてパパは、娘に何やら一生懸命に説明していました。
娘はマンガを読みましたが、意味も分からず言葉で遊ぶところがあるので・・・・

「無知の知!は、muniの知!」

なんてふざけ始めました。
(ぜんぜん!分かってない!)

しばらく様子を見ていましたが、案の定○を付けています。

「答えが分からないという事を認めないと、ずーと分からないままだよ。
マンガのソクラテスは、壷の絵の描き方が分からないから、お店の人にしつこく聞いていたでしょう。
(マンガにそーゆーシーンがあるのです。)
分からない事を認めているから分かろうとする事が出来るんだよ。
だって、分かってるって言っていたら、教えてくださいって言えないよね。」

話しているうちに、意味が通じる文になっているのかどうか
分からなくなってきました。(泣)
でも、娘から

「よく分かった。」

という言葉をとりあえずもらいました。

それからは、赤ペンで直しているようです。
でも、まだ問題があります。
赤ペンで直してもそれを理解しないと・・・・覚えないと・・・・・。

それは、私がフォローするしかないかな〜〜。

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2月1日

今日は、開校記念日で学校はお休み。
そして、入試が始まりました。
今年は、娘の学校では何人が受験したのか・・・・。
PTA役員をやっているわりには、情報がないです。

さて今日の娘はというと、朝9時からお昼まで友達と公園で遊びまくりました。
帰ってきた娘の顔は満足そう。
すりむいた膝を見せながら色々と話してくれます。
楽しくって良かったね〜。
でも!夕方からは塾です!

来週から5年生の授業が始まるので、今日はその為のガイダンス。
新しいテキストを持って帰ります。

その後3日は保護者会。
今度は親がしっかりと話を聞く番です。

とうとう5年生。
頑張らないとなぁ〜。。。。。

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友達と受験

学校では、娘の仲の良い友達は5人います。
何かと集まる時は、この5人と集まるようです。
家へ遊びにくる事があるので会話を聞いていると、さすが女の子!
好きな人は誰だとか、どの男の子が誰が好きだとか、ボソボソと話しています。

娘も楽しく会話しているのですが、勉強や受験の話もしたいという気持ちがあるようです。
勉強の話というよりも、塾で大変な自分を理解してほしい、友達に共感してほしいということかな。
グループの中に塾へ通っている子はいません。
家庭での会話でも、友達と自分との生活パターンが違う事を少し話します。

「受験も友達も大切なの。」

遊びに誘われても断らなくてはいけない時がある。
その事が友達を大切にしていないのではないかと感じているようです。
私から適切なアドバイスはできませんでした。

学校では時間に追われて、友達と満足できるほど遊べるわけではない事は分かっています。
時間は限られている。
どう上手く時間を使っていくか、課題ですね。

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テスト、終わりました!

4年生最後のテストは、志望校判定がありました。
今の状態では志望校と言われても・・・・・って感じです。
それでも6校選んで行かなくてはなりません。

今までに学校見学は6校行きましたが、娘に合うと思われる学校は3校。
偏差値と通学距離と色々考えていくと、目ぼしい学校がなかったりして・・・。
頼むから、少しでも成績を上げてくれよ〜っというのが本音デス。

当日、娘を早めに起こして朝食を食べていると

「ママ、先生が志望校にナントカっていう学校を入れてくれって言ってたよ。」
「ナントカ??ナントカって言われても分からないよ。」
「先生は、ママが知ってるって言ってたよ。」
「知らないよ〜〜。」

なんで当日の朝に言うかな〜!!
ただでさえ学校を選ぶのに苦労しているのに、今頃になって何を言うか〜〜!

「一番いい学校だよ。」
「えっ!?・・・・・御三家のこと?」
「そうそう!!それそれ!!」

この呑気娘が〜〜〜!!!!

テストが終わって・・・・

「算数、5番以外は全部解けたよ。奇跡だ〜。」

後で見直したところ、5番どころか、計算ミスはするは 思い込み回答はするは。
おまけに、5番の問題はこの前家で解いた問題じゃないか〜!

奇跡なんて起こりません。。。。。

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発覚!!

娘が
「5年生になったら、2単元ずつ進むんだって。」
「えぇ!?」

やっと4教科をどうやって進めていけば良いか、なんとなくつかめたという状態なのに。
それが、2単元ずつですって!?
どうやって1週間を乗り切ればいいんだ〜〜〜!

「ママ、そんなに大きな声を出さなくても〜。」
「だって!・・・・・。」

ここで私がうろたえたら、余計に娘が不安に思うかも・・・・。
でも、感情が先に出てしまう!!

「先生から聞いた時は、言葉が出なかったよ。」

分かってるの?事の重大さが!
たぶん、今あなたが感じている以上に大変な事になるぞ〜!
っと思っても言えません。

私は今年度、PTA役員を引き受けていたのですが、塾の先生から来年度は辞めてほしいようなニュアンスで話されました。
その意味が、今ハッキリと分かりました!
これだったのですね〜〜!!
役員は降りましたけど、まさかこんな事になるとは・・・・・。

中学受験に負けないゾ!どころか塾学習に負けないゾ!ですよ〜〜。

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4年総決算

2週間後には、私立中学校入学試験が始まります。
塾の中は、ちょっと緊張モード。
6年生の顔つきも変わっています。

そんな中、娘たちは4年生最後のテストが来週土曜日にあります。
志望校判定のテストでもあります。
1年間、勉強してきたことが身についているのか・・・・・・・。

受験コースで1年間やってきて解ったことは「私も勉強しなくてはいけない」っということですね。(笑)
理科・社会・漢字・慣用句などは、親からクイズ形式で質問していかないと覚えません。
っというより、日常的にチェックをいれないと忘れてしまいます。
そして宿敵算数!
これも娘が、どこを苦手としているのかを把握していないとダメなんですね〜。
(ほとんど苦手なんですが・・・・)

1年間、貰ってもできなかった復習プリントは、つみあげたら10cmぐらいありました。(汗)
これをひとつひとつ見て、苦手なところ・忘れていそうなところの問題をピックアップして、今週から問題を解いています。
塾の宿題と学校の宿題もあるため、ちょっと大変なので量は少なくしていますが・・・。

さて、これが今度のテストでどんな結果をもたらすのか・・・・・。

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宿敵・算数軍団!

冬休みは、塾の冬期講習で終わりました。
最終日にはテスト!

娘は、とにかく算数が苦手。
冬期講習中もクラクラするような点数で・・・・。
一緒に見直しをすると、理解しているところもあるのにテストでは×。
どうやら問題を解く前から諦めてしまうようです。
自分は算数が苦手・・・自信が無いと思いこんでいるのです。
これは、親の私もいけない。
「算数がね〜問題なんだよね〜。」なんて言ってましたから。
マズイ!

パパが
「俺がテスト受けに行く時は、武藤(プロレスラー)の入場曲を聞いて気持ちを高めたよ。muniにはないの?」
小学生にそんなこと言ってもな〜っと思いましたが、パパ好きの娘は替え歌を作りました。
パパと共通の会話はウルトラマンだったので、ウルトラマンタロウの詩を使いました。

♪ウルトラの国語がいる〜ウルトラの算数がいる〜
そ〜してmuni(娘)がここにいる〜
問題を読め〜、よ〜く考えろ〜、あ〜まくみるなよ〜
彼方から迫りくる算数軍団
誰かがmuniに問題だす時〜
脳のひらめきマーク輝いて〜
muniが式を書く〜
muniが答えを出す〜
muni
muni
muni
ウルトラマンmuni〜♪

これには爆笑しました。
テストの前日、この歌をお風呂場で大声で歌ったところ、なんと過去最高点がでました。
自信が出たんでしょうね〜(笑)

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今年から5年生!

今日から通常モードです。
学校も平常通り、給食も始まります。
そして、塾も3学期スタート!(2月からは、とうとう5年生になってしまうのです。)

ちょうど2年前、2年生の1月に通い始めた塾。
娘は、理科の実験がしたくてルンルンで通っていました。
3年生の勉強は、付いて行くだけで大変!
それでも、なんとか1年間通い続けて、「がんばったね〜!」と言うと満足げな笑顔がこぼれました。

去年の2月、4年生の学習に入る時、今まで勉強してきた国語・算数の他に理科と社会が加わりました。
娘は、理科・社会は好きでしたので楽しみにしていましたが、国語と算数のレベルがグンと上がり、初めてのテストでは全く点数をとることが出来ませんでした。
本人はショックで、ベッドに泣きふせたぐらいです。

「理科と社会は答えがあるけど、国語と算数はな〜〜い!」(大泣き)

確かに、理科・社会はテキストに書いてあることがテストにでます。
国語と算数は自分で答えを出していかなければなりません。

受験コースと進学コースに分かれる時だったので、私は相当迷いましたが、本人は受験する事を望みました。
あれだけ大泣きしても受験すると言い張ります。(^^;

そして、1年がたちました。
とうとう、来月から5年生の学習に入ります。
どうやら一番難しい時期のようです。
ここまで来たら、突破するしかない!

私も腹をくくりました!

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